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あなたも3倍速く正確に英文が読める!


英語長文問題で高得点をとりたい!


偏差値42でも、たった4ヶ月で高得点がとれた、ロッケー式英文読解法とは?  


 英文をスラスラ読むためには、どうすればいいのでしょうか?

 しかも、読んで内容がなんとなくわかるだけでなく、紛らわしい設問にも的確に答えていくためには、何をすべきなのか?

 残念なことに、市販されている多くの参考書・問題集、そして、予備校の授業の多くは、たとえ、基礎とはいっていても、 「ある一定の英文読解力のある人向け」となっています。


 パラグラフリーディングとか、○×法則とか、言っていることは「なるほど!」と思うけれど、いざ自分で実行してみようとすると、「使えない・・・」、つまり、点に結びつかないことが多い。


 そこで、それらの方法をあきらめ、次に考えるのが「自分には単語力がない、文法力がない・・・」と、英文読解を離れて、単語を丸暗記しようとすることに目がいってしまう。

 だから、いつまでたっても、英文が読めるようにならない。

 多くの大学の英語入試問題の7割以上が英文読解の問題なので、英文が読めるようにならなければ得点できないのです。

 英文をスラスラ読めなければ合格できない。


 では、どうしよう?

 英文がスラスラ読めるようになる、何かいい方法はないのだろうか?


 実は、あるのです。

 「英文がスラスラ読めるようになるいい方法」とは、ズバリ、「ロッケー式英文読解法」です。


 ロッケー式では、英語が全く不得意という人から、「得意」という人まで、主に、6つの記号で解説していきます。

 高1レベルの英文であろうと、教科書レベルであろうと、センター試験、難関国公立2次試験に出てくる難解な英文に至るまで、共通して英文がスラスラ読めるようになり、得点できるようになる方法です。

 テクニックというよりも、英文を読む実力が身につくので、「英語を読む真の実力」がアップします。


  「これまで、いろいろな講座を受けたけれど、そんなカンタンに読めるわけがない」

  「受講した生徒が、難関大学に合格っていったって、どうせ、もともと成績のいい生徒だけを対象にやっているんでしょ。でも、普通は・・・・・・」

  「英文読解法なら、別に、いろんな講師がすでにやっているのと同じじゃない?」 「本当に成績が上がるの?」


 こんな、感想をもたれる方もいるかもしれません。

 もしかすると、あなたも、ちょっとは、そう感じているのかもしれません。

 違うのです。 そういうことではないのです。

 もう少し、読んでみましょう。

 「なるほど!」と感じるはずですから。

 このロッケー式英文読解法は、生み出した講師が、一方的に、スマートに考え出した指導法ではありません。

 実際、数年にわたって、直接、現役高校生、浪人生に、偏差値30の生徒から、偏差値76までの生徒に対し、実際に授業をし、試行錯誤を繰り返し、生み出された画期的な方法です。


 「英文が読めない」「中学の英語も分からない」という人に、半年や、8か月でどうやって、学力を上げていくか。

 逆に、すでに、センター試験模擬テストで、200点満点中180点を超えている人が、限りなく満点をとれるようになるために、何をすべきなのか、悩んでいた生徒の悩みを解決したのも、このロッケー式英文読解法なのです。


 そして、いろいろと試行錯誤していくうちに、英語が不得意な人にも、得意な人にも、共通に役に立つ英文読解のコツがクリアになってきました。

 ロッケー式英文読解法と出会うことによって、「絶対にあの大学の合格はムリ」といわれていた生徒が、次々と合格していく。

 それほど、効果のある方法です。

 信じられないかも知れませんが、誇張はありません。

 すべて真実です。


 前の年、200点満点中86点だったN君が、次の年のセンター試験本番で186点だった・・・・・・ そんな生徒が、毎年毎年複数名いるわけです。

 もともと英語が得意だった人も、この方法で、より精確に英文を読めるようになり、センター試験95%以上をとれる実力が絶対のものになる。

 しかも、2次試験の、英文和訳でも、ロッケー式英文読解法により精確な直訳が出来るようになっているので、センター試験の終わったあとの一ヶ月で、その直訳を自然な訳に変えていく練習をするだけで合格点がとれるようになるのです。

 ある生徒は、センター試験「本番」の各予備校の合格可能性判定がE判定だったのにもかかわらず、高倍率の中、見事に合格

 ここでも、ッケー式英文読解法の効果が現れているわけです。

 いわゆる「二次逆転」ですが、他の受験生に比べて、圧倒的に、出来ていたものと思われます。


 英語が苦手だったN君。

 「英文読解からはじめよう!」という先生のアドバイスに、彼は、持っていた英単語集をすべて捨てた。

 彼が最初に行ったことは、英単語集を捨てたこと。

 理由はカンタン。


 「英単語集で単語を一生懸命、丸暗記していたけれど、英文がさっぱり読めるようにならない。そんなことを続けていても、 本番に間に合わないと自分で気づいたから」


 そして、英文読解からはじめることにしました。


 とにかく、「ロッケー式英文読解法」の授業を受けて、 それを最低、4回は復習しました。

 英文は、大学入試センター試験の過去に出題された英文を利用しました。


 センター試験は、全国の国公立、私立大学の入試問題作成の「基準」となっている問題だからです。


 その中で、最も長い、長文読解問題の第6問を細かく、完全に読みこなし出てきた単語も熟語も文法も、十分に理解した上で覚えた。

 必死にそれだけをやっていたら、英語に関しては、それだけで、終わってしまった。

 本番まであと2週間。本当にそれだけ。 気づいたときには、自然に英文読解力がアップしていた。

 「あれ、英文が読める!しかもスラスラ」 それしかやっていなかったので、本番3週間前、あわてて、文法問題集をやったら、 すらすら進んで、2冊の問題集をやり終えて本番。

 得点は、186点。

 ちなみに、前の年、受けた時の点数は、なんと!200点満点中、86点!


 この授業では、センター試験の問題のうち、内容的にも興味深い長文読解問題の第6問を用いています。

 というのも、ロッケー式英文読解法の他の授業とは違って、この講座のテキストは、とにかく、何度も反復することを前提としているため、物語的な内容でないと、続かなくなってしまうからです。


 ロッケー式英文読解法なら!

 もちろん、ロッケー式英文読解法で、学習すると「英文読解」だけでなく、「英文法」「英単語」「英熟語」「英語構文」「リスニング」でも、グンと力をアップさせることが出来るのです!


 以上、述べてきたとおり、私たちは、実際に授業を行って、そのノウハウを蓄積してきました。

 指導する側のノウハウだけでなく、

 学ぶ側の状況を想定し、どういう順番で、どういうタイミングで、 どういう速さでやるのが、一番効果があるか? そして、どういうテキストの構成が一番、効率的で効果があるのか?

 それを実際の授業の中で試行錯誤して生み出された集大成がこの講座なのです。


 もし、あなたが、大学受験で英語を必要とするならば、英語長文をスラスラ読む画期的な方法を、カンタンに気軽に、この講座で習得することが出来ます


 もし、あなたが、すでに、英語の過去問を解いているのならば、この講座を受けることで、自分でこなすよりも、3倍深く読めることに、ショックを受けることでしょう


 もし、あなたが、全く英語が不得意で、これまで、挫折していたとしても、「たった6つの記号」でどんな英文でも読んでいく「ロッケー式英文読解法」によって、「これなら、分かる」と、その方法があまりに受け入れやすくて、拍子抜けするでしょう


 偏差値42だったK君が、第一志望の某国立大学理学部の合格報告に来て、一言。


 「先生、英語が不得意だったら、英文読解から始めればいいのですね。

 英語が読めるようになれば、文法も、単語も分かるわけだから。文法問題集や、英単語集、イディオム集は、英文が読めるようになってからはじめれば、短時間で一気に出来る。

 まあ、僕は、結局、英単語集とイディオムは、最後まで、できなかったけれど・・・・・・。」


 「単語も文法も分からなければ、英文なんて読めるはずはない!」


 確かに、そのとおり。 突然、英語長文を与えられて、「さあ、読んでみましょう」といわれたって、読めるわけがない。


 しかし、彼が、出会ったのは、「ロッケー式英文読解法」。

 この授業を受講開始して、2回目のとき。 「これなら、僕にでも読める!」と確信したそうです。


 この方法だけに集中しよう!と決意。


 そして、彼は、英単語集を捨てました。


 文法用語を使って、英文読解の説明を受けても、さっぱり分からないし、○×リーディングとか、テクニック的な参考書や講座は、あふれているけれど、これらは、ある程度英語が得意な人向け。 けれど、そうでない人にとっては、いくらがんばっても、得点できない。


 しかも、受験の英語で求められているのは、かなり細かい部分まで、正確に読むこと


 全体の趣旨をなんとなく理解しただけでは、残念ながら、得点に結びつかない。


 センター試験をはじめ、大学受験の英語は、かなり、細かいところ、微妙なところを聞いてくるので、丁寧に細かく読んでいかないと、点にならない。

 点にならなければ、行きたい大学にも合格しない。

 丸暗記した単語で、「なんとなく」全体の意味が分かったところで得点できない。


 そこで、生まれたのが、「ロッケー式 英文読解法」。

 この方法は、極めて英語が不得意な人のために、当初は、授業の中から生まれました。


 そして、確立された「ロッケー式英文読解業」の授業を、忠実に再現したものが、この講座なのです。

 今までの英語教材には、なかった その2つの特徴は、


1)とにかく隅から隅まで、直訳で、詳しく解説をしていること。隅から隅まで読んでいくので、当然、全体の内容は理解できる。 文法用語はほとんど使わないのにもかかわらず、関係詞や、時制など、明確に理解できるようになること。

 

2)予習をしていないこと前提に、解説をしていること。 そして、何度も繰り返し聞けば済むように、編集されていること。 




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